成長している終活市場の中でもWEB・アフィリエイトの強くないブルーオーシャンの領域。
取扱い霊園数、日本で屈指のお墓ポータルサイト。

お問い合わせを頂く代表的なパターン
・夫、妻や親を亡くし、お墓を探している(喪主やその家族、喪主の親族など)
・ご自身のお墓を探している方(子供がいない、娘が嫁いでいる、子供に迷惑かけたくない)
・田舎にお墓があるが不便なので、新しく買う必要がある
日本全国7,700以上の霊園を掲載しており、様々な特色・条件で検索・比較ができる。
複数の霊園の資料請求・見学予約がWEB・電話で簡単にできる。
コールセンターで専任スタッフが無料で相談受付。
見学予約→見学で3000円、お墓の成約で10,000円のギフトカードプレゼント。
いいお墓の特徴
複数の霊園の資料が同時に複数手に入る
お墓を建てるときに一番してはいけないことは、勢いで決めてしまったり簡単に決めてしまうことです。
お墓というのは、子どもや孫の代まで考えて建てるものです。
パッと目に入ったチラシの霊園に見学に行き、そのまま決めてしまって問題なかったという人もいらっしゃいます。
しかし、車の運転ができなくなってお参りに行こうと思ったら、霊園運行のバスが少なく非常に困ったという話も聞きます。
後から見たチラシのお墓のデザインが気に入ったときには遅かったという話もあります。
【いいお墓】には、全国で約7800件の墓地の情報が網羅されており、そこには代表的な区画の金額や、公共交通機関での行き方が掲載されていて、自宅近くの霊園を比較検討することができます。
少しでも気になった霊園の資料は、まとめて資料請求することができ、自宅で詳しい資料を読み込むことが可能です。
気になった霊園ひとつひとつに電話やメールをするというのは骨が折れますので、かんたん入力で自宅に詳しい資料が届くというのは大きなアドバンテージです。
実際にお墓を建てた人の口コミがある
どの霊園のホームページやチラシにも、いいことばかりが書いてあります。
自分のところをよく書くのは当たり前です。
ポータルサイトである【いいお墓】には、 いい情報も悪い情報も書いてあります。
時には「それは言い過ぎでしょう」と思うような書き込みもありますが、 実際の霊園を知っている私からすると、おおむね口コミと実情は合っています。
全く口コミがないところは、建立が少ないところだと考えてください。
都市部の霊園の方が書き込みが多く、地方は少ない印象です。
この口コミを読むだけでも「いいお墓」を見る価値はあると思います。
↓詳細はコチラより↓
見学後と、成約後にギフト券がもらえる
見学の時は、アンケートに答える、成約後は、口コミを投稿するなどの条件はありますが、ギフト券がもらえます。
お墓は基本的に値引きをしませんので、これは大きな特典だと思います。
場所から選べるいいお墓
いいお墓では地域名から選ぶことができるだけでなく、主要な鉄道沿線や駅名から墓地の検索をすることができます!
そのため外墓の場合も、お墓参りやその後の管理に無理がないところを選ぶことができるんですね。特に、檀家制度がある場合は季節行事なども多いため、しっかりと確認しておきたいところです。
いいお墓の永代供養墓
永代供養墓(えいたい-くよう-ぼ)は基本的にはお寺の施設。引き継がないことが前提のお墓です。「合祀墓(ごうし-ぼ)」「具会一処墓(くえ-いっしょ-ぼ)」とも呼ばれることがあります。
また、この「永代」というのは、お寺が続く限り供養され続けるという意味の「永代」です。
相続されない前提というと独身や子供のいない夫婦を思い浮かべがちですが、死後に子に負担をかけたくない夫婦や子の海外移住、宗教の違いなどから選択する人もいます。
このお墓を選ぶときは誰と一緒にお墓に入るかをよく考えましょう。永代供養墓は①初めは個別で、後に他人と合奏されるタイプ②はじめから合葬タイプ、があります。
供養は半永久的なので良いですが、納骨方法はよく考えておきましょう。
いいお墓の納骨堂
納骨堂は3つの運営主体があります。寺院、民間、そして公営の3種類です。ひと昔前は、遺骨の一時預かり場になっていましたが、今はお墓として役割を担っています。
かたちも様々、引き継ぎの有無もさまざまなので、自由度が高いお墓と言えるでしょう。特徴は檀家になる必要がないこと、屋内にあること、墓石がないことでしょうか。
このお墓を選ぶときは家族とよく話し合い、宗旨や宗派不問かどうかを確認しましょう。また、立地が利点なのでそこもこだわりたいですね。外墓地よりも安いとはいえ、管理料などの確認も忘れずに行いましょう。
↓詳しくはコチラより↓
いいお墓の樹木葬
樹木葬は自然葬と呼ばれるものの一種です。大きくは2種類あって、1つは1本のシンボルツリーの木に対し合葬墓式に色々な人と弔われるもの。もう一つは区画ごとに一本ずつ、夫婦や個人単位で埋葬されるものです。
自然に還ることに憧れがある人にはなかなかお勧めです。ただし、土中に遺体を埋めるため、墓地として許可された区域でしか行えません。すなわち、場所が限られてくるんですね。
こちらのお墓を選ぶ時も、「誰と一緒にお墓に入るのか」はよく考えましょう。また、普通の埋葬と変わらず火葬するときに発行される火葬許可証に、火葬済みの認証を受けた「埋蔵許可証」が必要になることも要チェックです。
気になった方は是非、公式サイトをチェックしてみてください!


